栗田マン吉の研修医ビンビン物語 no image

Published on 2月 22nd, 2014 | by Mankichi

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粗チン絶倫ピック(下ネタ注意)

この日記はフィクションです。実在の人物、団体、事件などにはいっさい関係ありません。


世界各国の粗チンたちが
絶倫を競う夢の祭典、粗チン絶倫ピックが開幕された。今年は最多69カ国から選手たちが参加した。
日本の祖チン代表、なおかつ絶倫代表といえば、もちろん皆様ご存知の栗田マン吉である。
粗チン絶倫ピックでは注目の競技が目白押しである。手淫速度を競うシコルトンヌキのアクロバティックさを競う、ヌキー・フリースタイル日の丸射精隊で有名なジャンプ。などなど、日本人の活躍が期待されている。
その中でもマン吉は日本のお家芸であるマラディック複合に出場した。マラディック複合は魔羅(男根)ディック(男根)の複合であり、つまりチンチンということである。前半のジャンプは射精の飛距離を競い、後半のセクロスカントリーでは、セックスをして4回イクまでの時間を競う。まさに絶倫ピックの名に恥じぬ花形競技である。マン吉は前半のジャンプで飛距離10mを超える大射精を見せ、一位で後半戦を迎えた。マン吉は3こすり半で射精することに定評のある早漏で、ソープ嬢に「まあ、遅いよりは良いんじゃない?」と上から目線で苦笑されたエピソードを持つ。後半のセクロスカントリーも一発目から飛ばしていった。4回とも全て3こすりでイキ、絶倫ピックレコードでフィニッシュした。
こうしてマラディック複合、日本人初の金メダルを獲得したマン吉だったが、試合後のヌキ打ち検査で不正が見つかってしまう。
使用したコンドームが国際絶倫ピック協会の定めた規定に違反していたのである。
何と、マン吉はあまりにも早漏なことから、あえてイクまでの時間を延ばすために厚めのコンドームを使っていたのである!!イク早さを競う種目なのにも関わらず!!残念ながら規定違反のために失格となってしまったが、規定通りのゴムを使用していれば、もっと早く、もしかしたら前人未到の挿入と同時に射精をしていたかもしれない。
マン吉は世界中からレジェンドと呼ばれるようになった。

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即イキちんちん丸がバンドをやっています。
良かったら聞いてみてください。
http://hellomrautumn.bandcamp.com



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